<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>PICTEX BLOG へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.pictex.jp/wp/comments/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.pictex.jp/wp</link>
	<description>2003年から続けている深沢英次のブログ。最近はTwitterなどに移行しつつあります。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 13 Feb 2012 02:42:38 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
	<item>
		<title>ef より 劇場用映画　ちびまる子ちゃん「わたしの好きな歌」 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2009/10/1650#comment-1283</link>
		<dc:creator>ef</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 02:42:38 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2009/10/1650#comment-1283</guid>
		<description>こんにちは。satoさんは私の知り合いの方ではありませんよね？
映画ビデオなどの貸し借りは著作憲法上禁止されているので、残念ですが、お貸しすることは出来ません。申し訳ありません。
ヤフオクなどにはたまに出てくるようです。再販されればいいんですけどね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。satoさんは私の知り合いの方ではありませんよね？<br />
映画ビデオなどの貸し借りは著作憲法上禁止されているので、残念ですが、お貸しすることは出来ません。申し訳ありません。<br />
ヤフオクなどにはたまに出てくるようです。再販されればいいんですけどね。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>sato より 劇場用映画　ちびまる子ちゃん「わたしの好きな歌」 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2009/10/1650#comment-1282</link>
		<dc:creator>sato</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 15:27:26 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2009/10/1650#comment-1282</guid>
		<description>その映画とてもみたいです！とても貸していただきたい！！　宜しくお願いします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>その映画とてもみたいです！とても貸していただきたい！！　宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ef より 電子の文字 ── モリサワと写研 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1274</link>
		<dc:creator>ef</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 20:17:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1274</guid>
		<description>田中冬木さん、こんにちは。Niftyというとグラフィックフォーラムでしたか。奇遇ですね（笑）、覚えていただいてありがとうございました。
モリサワも以前の写植用にはA1など定評のある書体が多かったのですが、10年くらい前は、まだデジタルより写植の方の売上げが大きかったらしくて、なかなか出してくれませんでした。
今のパスポートにはヒラギノなど他社のフォントも収録されていますし、だんだん垣根が無くなっているかもしれませんね。フォント好きにはいい時代なのかも。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>田中冬木さん、こんにちは。Niftyというとグラフィックフォーラムでしたか。奇遇ですね（笑）、覚えていただいてありがとうございました。<br />
モリサワも以前の写植用にはA1など定評のある書体が多かったのですが、10年くらい前は、まだデジタルより写植の方の売上げが大きかったらしくて、なかなか出してくれませんでした。<br />
今のパスポートにはヒラギノなど他社のフォントも収録されていますし、だんだん垣根が無くなっているかもしれませんね。フォント好きにはいい時代なのかも。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>田中冬木 より 電子の文字 ── モリサワと写研 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1273</link>
		<dc:creator>田中冬木</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 10:58:22 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1273</guid>
		<description>会社の話しの中で写研の話しになりましたが、今のデザイナーは写研の名前すら知りません。ひとしきり話した後で、そういえば写研は今どうなったんだろう…と思って、検索しているうちにたどり着きました。
読んでいて無性に懐かしかったですね。3日前に（生まれて初めて）たまたま、今は歩いて行ける距離になった新しいモリサワの本社ビルへ旧知の人を訪ねました。御殿のようなビルを見て、思わずパスポートビルだなあ…と感慨深くみつめました。DTP黎明期のモリサワ書体はお世辞にも良い書体とはいえないものが多かったですが、秀英書体もモリサワが扱うようになったり、最近のモリサワの書体は随分洗練されてきたな…という印象があります。書体デザイナーがモリサワに流れているからでしょうか。
知識としては大ざっぱに知っていても、深くは知らなかった当時の細かなニュアンスを知る事が出来、大変興味深く読む事が出来ました。また、自分が通ってきたイバラの道の裏側の事情を覗き見した感覚です。
ちなみに深沢さんは18年以上前に、生まれて初めて当時のNIFTYのパソコン通信で書込した時に、初めてレスを頂いた方でした。お名前を拝見して大変嬉しかったです。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>会社の話しの中で写研の話しになりましたが、今のデザイナーは写研の名前すら知りません。ひとしきり話した後で、そういえば写研は今どうなったんだろう…と思って、検索しているうちにたどり着きました。<br />
読んでいて無性に懐かしかったですね。3日前に（生まれて初めて）たまたま、今は歩いて行ける距離になった新しいモリサワの本社ビルへ旧知の人を訪ねました。御殿のようなビルを見て、思わずパスポートビルだなあ…と感慨深くみつめました。DTP黎明期のモリサワ書体はお世辞にも良い書体とはいえないものが多かったですが、秀英書体もモリサワが扱うようになったり、最近のモリサワの書体は随分洗練されてきたな…という印象があります。書体デザイナーがモリサワに流れているからでしょうか。<br />
知識としては大ざっぱに知っていても、深くは知らなかった当時の細かなニュアンスを知る事が出来、大変興味深く読む事が出来ました。また、自分が通ってきたイバラの道の裏側の事情を覗き見した感覚です。<br />
ちなみに深沢さんは18年以上前に、生まれて初めて当時のNIFTYのパソコン通信で書込した時に、初めてレスを頂いた方でした。お名前を拝見して大変嬉しかったです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Research Papers より ツイッター公式RTと非公式RTの違い へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2010/01/1657#comment-1275</link>
		<dc:creator>Research Papers</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 03:58:22 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2010/01/1657#comment-1275</guid>
		<description>その情報をいただき、誠にありがとうございます。今、私はより効率的にTwitterのRTを使用する方法を知っている。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>その情報をいただき、誠にありがとうございます。今、私はより効率的にTwitterのRTを使用する方法を知っている。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ef より 電子の文字 ── モリサワと写研 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1272</link>
		<dc:creator>ef</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 16:21:24 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1272</guid>
		<description>元写植人さん、コメントをありがとうございました。
日本だって長い間ずっとアメリカやドイツのマネをして、そこからようやく独自の技術を作り上げてきたのだと思いますよ。
すでに現在、日本で販売されているフォントには、中国や台湾などで作成されているものも数多くあります。中には値段が極端に安いものもあります。
でも、結局は品質の悪いものは淘汰されていくので、私はあまり心配していません。中国のことよりも私たちは自分の国のことを心配した方がいいと思っています。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>元写植人さん、コメントをありがとうございました。<br />
日本だって長い間ずっとアメリカやドイツのマネをして、そこからようやく独自の技術を作り上げてきたのだと思いますよ。<br />
すでに現在、日本で販売されているフォントには、中国や台湾などで作成されているものも数多くあります。中には値段が極端に安いものもあります。<br />
でも、結局は品質の悪いものは淘汰されていくので、私はあまり心配していません。中国のことよりも私たちは自分の国のことを心配した方がいいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>元写植人 より 電子の文字 ── モリサワと写研 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1271</link>
		<dc:creator>元写植人</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 06:10:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1271</guid>
		<description>大昔は写植に関わっていたのですが、今一つ気になる事があります。
写研が専用のハード・ソフトを中国に輸出していた&#039;90年代前後に比べて現状はどうなのだろうか？と。
コスト安主力のあの国の事ですから、既に写研の事は切り捨てたのではないかも知れません。
そのコピー大国がそのうち写研のフォントをイジクリ回すのではないのでしょうか？
話は商業印刷とは脱線しますが、その良い例として日本の川○が新幹線の技術供与して、彼らの国が自力開発したと主張する車両のCRH380Aですけど、あれはホント日本の長い技術開発の固まりの様な物です。
あちらの国で漢字フォントの偽造ナール系やゴナ系のフォントが流通し、日本へフォントパッケージとして逆輸入されたとしたらどうなるんだろうか？と。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大昔は写植に関わっていたのですが、今一つ気になる事があります。<br />
写研が専用のハード・ソフトを中国に輸出していた&#8217;90年代前後に比べて現状はどうなのだろうか？と。<br />
コスト安主力のあの国の事ですから、既に写研の事は切り捨てたのではないかも知れません。<br />
そのコピー大国がそのうち写研のフォントをイジクリ回すのではないのでしょうか？<br />
話は商業印刷とは脱線しますが、その良い例として日本の川○が新幹線の技術供与して、彼らの国が自力開発したと主張する車両のCRH380Aですけど、あれはホント日本の長い技術開発の固まりの様な物です。<br />
あちらの国で漢字フォントの偽造ナール系やゴナ系のフォントが流通し、日本へフォントパッケージとして逆輸入されたとしたらどうなるんだろうか？と。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>日々 是 変化ナリ　〜 DAYS OF STRUGGLE 〜 より MoMA! へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2005/12/1489#comment-1139</link>
		<dc:creator>日々 是 変化ナリ　〜 DAYS OF STRUGGLE 〜</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 23 Jan 2011 07:29:56 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2005/12/1489#comment-1139</guid>
		<description>&lt;strong&gt;NY美術鑑賞（１）「ＭｏＭＡの通な楽しみ方２０１１」８.（最終）&lt;/strong&gt;

そしてこのパフォーマンス（写真：クリックすると大きくなります）シリーズ、その場だけのことに限っているわけではなかった。
なんと！
ネット上での「ライブ...
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><strong>NY美術鑑賞（１）「ＭｏＭＡの通な楽しみ方２０１１」８.（最終）</strong></p>
<p>そしてこのパフォーマンス（写真：クリックすると大きくなります）シリーズ、その場だけのことに限っているわけではなかった。<br />
なんと！<br />
ネット上での「ライブ&#8230;</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>v08clip より 電子の文字 ── モリサワと写研 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1270</link>
		<dc:creator>v08clip</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 15 Sep 2010 04:08:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2009/11/1654#comment-1270</guid>
		<description>ワイアード日本版の記事を含め、フリーのグラフィックデザイナーとしてDTPに携わっていた当時、とても興味深く読ませていただいておりました。
組版については、鈴木一誌さんの「ページネーション・マニュアル」を読みながら、PageMakerやQuarkの設定をいじりつつ、読みやすさや作業効率を意識してデザインしていた当時を思い出しました。
写研書体、今でも美しい書体だなって、本当に思います。
今では皆さんのようにWebや、写真の仕事がメインになっておりますが、たまに入る広告の仕事では、キャッチコピーやタイトルを写研のアウトラインサービスを使って「何とか目を引く、印象深いものを」、という思いを反映させる事が精一杯です。
このブログも、実はふとしたことから写研について検索していてヒットしたものでした。
まさか、あの当時感慨深く読ませていただいた記事をお書きになられていた方だったとは、面白い巡りあわせですね。
今後も、拝読いたします。
お体に気をつけてお過ごしくださいませ。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ワイアード日本版の記事を含め、フリーのグラフィックデザイナーとしてDTPに携わっていた当時、とても興味深く読ませていただいておりました。<br />
組版については、鈴木一誌さんの「ページネーション・マニュアル」を読みながら、PageMakerやQuarkの設定をいじりつつ、読みやすさや作業効率を意識してデザインしていた当時を思い出しました。<br />
写研書体、今でも美しい書体だなって、本当に思います。<br />
今では皆さんのようにWebや、写真の仕事がメインになっておりますが、たまに入る広告の仕事では、キャッチコピーやタイトルを写研のアウトラインサービスを使って「何とか目を引く、印象深いものを」、という思いを反映させる事が精一杯です。<br />
このブログも、実はふとしたことから写研について検索していてヒットしたものでした。<br />
まさか、あの当時感慨深く読ませていただいた記事をお書きになられていた方だったとは、面白い巡りあわせですね。<br />
今後も、拝読いたします。<br />
お体に気をつけてお過ごしくださいませ。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>ef より 「電子書籍についての私的考察メモ」が掲載されました。 へのコメント</title>
		<link>http://www.pictex.jp/wp/2010/08/1663#comment-1281</link>
		<dc:creator>ef</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 11:35:51 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.pictex.jp/wp/2010/08/1663#comment-1281</guid>
		<description>こちらの意図をくんでいただけたようなので安心しました、どうもありがとうございました。
kaoritterさんが悪意でTweetしたわけじゃないことは、普段のkaoritterさんのポストを読んでいるので充分理解しています（笑）。私も、あれを読んで腹を立てたのではなく、「他にもよくこういうことを言う人がいるけど、それは何故なんだろうな？」と考え込んだのがきっかけなんです。
実際に自分でやってみろと言われても、出版というのはなかなか大変な事業ですよね。誰に、何を届けるのかという本質の所まで掘り下げてしまうと、私もまだ答えは出ていません。こちらがいくら想像・想定してものをつくっても、公開した後は必ず一人歩きするのが「出版」というコンテンツなのかも。
でも、いろいろと調べたり、ちょっとずつ手を動かして実際に何か作ってみたり、人に見てもらったりと言うことは、昔に比べてかなりやりやすい時代になったなあと感じています。特にこれからの電子出版ではCMSやブラウザの役割が大きいので、その辺はkaoritterさんのアドバンテージですね。いろいろと情報交換しながらはじめていきましょう。
PS：コメントがエンドレスなピンポンになってしまうと大変なので、この後のレスはTwitterの方でやりましょう！ではではー。
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こちらの意図をくんでいただけたようなので安心しました、どうもありがとうございました。<br />
kaoritterさんが悪意でTweetしたわけじゃないことは、普段のkaoritterさんのポストを読んでいるので充分理解しています（笑）。私も、あれを読んで腹を立てたのではなく、「他にもよくこういうことを言う人がいるけど、それは何故なんだろうな？」と考え込んだのがきっかけなんです。<br />
実際に自分でやってみろと言われても、出版というのはなかなか大変な事業ですよね。誰に、何を届けるのかという本質の所まで掘り下げてしまうと、私もまだ答えは出ていません。こちらがいくら想像・想定してものをつくっても、公開した後は必ず一人歩きするのが「出版」というコンテンツなのかも。<br />
でも、いろいろと調べたり、ちょっとずつ手を動かして実際に何か作ってみたり、人に見てもらったりと言うことは、昔に比べてかなりやりやすい時代になったなあと感じています。特にこれからの電子出版ではCMSやブラウザの役割が大きいので、その辺はkaoritterさんのアドバンテージですね。いろいろと情報交換しながらはじめていきましょう。<br />
PS：コメントがエンドレスなピンポンになってしまうと大変なので、この後のレスはTwitterの方でやりましょう！ではではー。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

