パブリッジで電子書籍のお手伝い


pubridge

大手から中小零細まで、日本の出版社が集まって作った電子書籍の新会社「出版デジタル機構(サービス名称:パブリッジ)」のロゴをデザインしました。

publish + bridgeで「pubridge」。出版(パブリッシュ)とさまざまな電子デバイスやサービスとの架け橋を目指す、電子出版のインフラ整備を行う会社です。

パブリッジの目標は、まず100万冊の電子書籍を市場に送り込み、大型書店並みの品揃えにしようというところから始まります。ゆくゆくはすべての書籍がデジタルで入手でき、全文を検索できるよう目指します。

深沢は、このパブリッジ(出版デジタル機構)で行われている電子書籍制作の仕様策定やフォーマット研究、システム作りなどをお手伝いしています。

カテゴリー: DTP & Web, 仕事 パーマリンク

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